注意するポイント

キトー君DXを使うときに注意するポイント!キトー君の成功者が徹底解説!

キトー君DXで脱包茎に成功した当サイトの管理人です。(キトー君でむけるまでの実体験はこちら

キトー君DXを1ヶ月間使ってみて、使うときに注意するポイントがいくつかあったのでご紹介します。

キトー君DXは使い方自体難しいものではないので、紹介するポイントだけ注意しておけば失敗することも少なくなるかと思います。

それでは、注意点を1つずつ見ていきましょう。

注意点1 キトー君を使うには穴の直径が8mm以上であるのが条件

キトー君は完全に閉じた状態で、先端の幅が約8mmほどあります。

完全に閉じた状態

まずはこの先端が穴の中に入らなければ話にならないので、穴のサイズが8mm以下の人はキトー君を使用することができません。

実は、キトー君で失敗する人のほとんどが、そもそもキトー君が入らなかったという理由です。

穴のサイズが8mm以下だと、下の写真のようにそもそも皮をキトー君に引っ掛けることができません。

穴のサイズが8mm以上あってキトー君の先端が入りさえすれば、脱包茎への一歩を踏み出すことができます。

穴のサイズが8mm以下の方はどうする?

穴のサイズがそもそも8mm以下の方は、まずは自力で8mm以上に広げる必要があります。

では、どうやって広げるのか?

おすすめはとにかく穴を広げる癖をつけることです。

お風呂に入ったとき、トイレに行ったときなどに皮をむくようにして穴を広げるようにしましょう。

とくにお風呂で皮がふやけているときは伸びやすいので、なんども皮をむくようにして穴を広げる意識をします。

毎日継続してやることで意外と早く穴は広がりますので、最低8mmを目指して頑張りましょう!

使用中にキトー君DXのレバーが外れないように注意する

キトー君DXには開いた状態を固定する機能がありますが、この固定レバーが非常に外れやすいです。

写真を見てもらうとわかるとおもいますが、小さな突起がレバーのギザギザに少し引っかかってるだけなんです。

固定レバーを下から上に少し押しただけで簡単に固定が解除されてしまいます。

固定が解除されるだけならいいんですが、キトー君DXは固定レバーを解除すると自動で閉じるようにバネが付いており、このバネが結構強くて固定レバーを解除すると勢いよくキトー君が閉じるのです。

するとどうなるのかというと、もう想像できますね?

このように固定レバーを解除すると勢いよくキトー君は閉じます。

使用中に誤って固定レバーを解除させてしまうと、バネの勢いで自分の亀頭をキトー君で思いっきり挟んでしまうのです。

想像しただけで痛いですよね…。

固定レバーが外れないように、使用するときは細心の注意が必要です。

基本的には使用中は動かずに、装着したキトー君は足の付け根あたりに置いておくと安全です。

キトー君を使用しているときはできるだけ動かない

キトー君は皮を広げた状態で30分間固定する必要があります。

使用中は皮にキトー君が引っ掛かっている状態なので、基本的に動くことはできません。

無理に動いてしまうと上記で説明したように固定レバーを誤って解除してしまい、バネの勢いで亀頭を挟んでしまうこともあるので注意が必要。

また、装着した状態でキトー君の位置がずれたり落としたりすると、皮が引っ張られてしまい痛みを生じることもあります。

私はキトー君を使用しているときは、写真のように太ももの付け根に置いています。

基本的にキトー君使用時はお風呂に浸かったり、スマホを見たり、漫画を読んだり、テレビを見たりしているといいでしょう。

ちなみに、キトー君STには固定レバーの機能が付いていないので、30分間キトー君を握っておく必要があるので結構大変です。

購入するならキトー君STではなく、キトー君DXがおすすめです!

キトー君の先端が亀頭に触れないように注意する

実際に使ってみてわかったのですが、キトー君の先端の外側は丸みを帯びていて綺麗に加工されているのですが、内側は雑な加工で角がある状態です。

基本的に正しい使用方法だと内側は触れることもないのですが、キトー君の使い方に慣れるまでは皮を引っ掛けるときにキトー君先端の内側が自分の亀頭に触れることがありました。

→キトー君の正しい使い方

包茎状態の亀頭はとても敏感なので、キトー君の先端が少し触れるだけでも痛みがあり、角ばったものが触れるとさらに痛いです。

また、誤って固定レバーが解除されて亀頭を挟んでしまったときはもう大変なことになります。

慣れるまでは大変かもしれませんが、キトー君の先端が自分の亀頭に触れないように注意しながら使ってください。

皮をひっかけるときのコツは?

キトー君の先端が自分の亀頭に触れないようにするコツもあります。

コツは皮をつまんで伸ばすようにして、キトー君先端に片方ずつひっかけていきます。

このときに皮が乾燥していると引っかかりにくいので、水で軽く濡らすとやりやすいです。

また、皮を引っ掛けるときにキトー君は軽く開いておくとやりやすいです。

閉じた状態で引っ掛けてもキトー君を開くときに外れやすいので、最初から少し開いた状態で皮を引っ掛けるようにしましょう。

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