実体験

27歳の真性包茎がキトー君を 使って脱包茎した体験談!

これは当サイトの管理人が実際に体験した体験談です

2018年12月。27歳にしてついにぼくは皮をむくことができました!

キトー君に出会って「脱・真性包茎」をすることができたのです!

最初は半信半疑でしたが、同じ悩みを持つ男子のためにも身を持って体験してみようと思い、キトー君を買ってよかったです。

この記事ではキトー君を使ってむけるまでの過程をまとめました!

キトー君を使って剥けるまでの過程

下記はぼくの基本スペックと使用環境です。

  • 27歳の真性包茎
  • 主にお風呂で使用
  • 1日1回20〜30分使用

ぼくは彼女と同棲しているのでお風呂でしか使用できず、1日1回しか使えなかったので通常よりは時間がかかりました。

それでも皮がむけるまでは約1ヶ月でした。

想像以上に簡単にむけてしまったので、本当に今までの苦労はなんだったんだという感じです。

下記は実際の使用状況と成果を表でまとめたものです。

使用日数 成果
1週目 15mm→27mm
2週目 27mm→33mm
3週目 33mm→38mm
4週目 38mm→むけた!

使い始めの1週目は、2日から3日ごとにキトー君のストッパーの段階を上げられるくらい簡単に皮が伸びていきました。

2週目からは徐々に皮の伸びるスピードが遅くなり、効果を実感しにくくなっていきます。確実に亀頭の露出は多くなっていくのですが、まだまだといった感じです。

3週目になると通常時でほぼむけるような状態になりますが、勃起時にはまだむけるような状態ではありません。通常時でむいてそのまま勃起してしまうと皮が裂けるんじゃないかと心配になってしまい、思い切って全てむくことができませんでした。

しかし、4週目になると勃起時でもだんだんと亀頭が露出するようになり、お風呂で思い切ってむいてみると、初の全むけ達成できました!

一度全むけした後はなんとなく皮がゆるくなった感じで、通常時も勃起時もわりとスムーズにむけるようになりました。

皮が温まっていて濡れた状態だとむきやすいので、お風呂場でむくのがおすすめです!

脱包茎に大成功したキトー君!

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キトー君で皮をむくコツ

実際にキトー君で皮むきを経験して、皮をむくコツもなんとなくわかったのでまとめました!

基本はキトー君を正しく使うことです!

→キトー君の正しい使い方はこちら

キトー君はお風呂場での使用がおすすめ

ぼくも最初は部屋でキトー君を使ったのですが、乾燥した状態でキトー君を皮の内側にひっかけるのが難しく感じました。

初めて使ったときはキトー君の先端を皮にひっかけるまで15分くらいかかりましたからね(笑)

湿っていた方が皮をひっかけるのが簡単ですし、しっかりと引っ掛けると濡れていても簡単に取れることはありませんでした。

キトー君だけでなくむきむき体操も大事!

赤ちゃんの皮むきを促すいわゆる「むきむき体操」が重要です。

キトー君だけでむこうとするのではなく、お風呂やトイレなどで実際に皮をむく動作をして徐々に穴を広げていきます。

習慣的に穴を広げようとするとことでだんだんと皮も伸びて穴が広がっていきます。

また、一度もむたことがない人だと、いきなり亀頭が露出すると刺激が強く痛みがでる場合もあるので、普段から皮をむけるところまでむいておくというのがとても大事です。

皮がむけた後も大事!

初めて皮がむけた人は、皮がむけた後も大事です。

「皮がむけたらもう大丈夫!」という訳ではなく、その後ケアをしっかり行わないと大変なことになってしまうので気をつけましょう。

むけたらまずは洗いましょう!

ぼくは27年間むいたことがなかったので、初むきしたときは皮の裏側の汚れがひどかったです。

ほとんどの人は初めてむいたときの汚れ具合にびっくりすると思います。

ぬるま湯をかけながら長年の汚れを優しく洗い流しましょう。

このときにシャワーを直接かけたり、ゴシゴシこすると痛みが出る場合があるので気をつけましょう。

亀頭の締め付けに注意!

亀頭が露出したら脱包茎成功という訳ではなく、カントン包茎になる可能性もあります。

真性包茎の場合は元々穴が小さいので、亀頭が露出しても亀頭の付け根を締め付けてしまう場合があります。

皮を剥いた状態で勃起したときに締め付けを感じるときは、長時間の皮むきを避けて徐々に慣らしていきましょう。

また、就寝時は勃起することもあるので、寝るときは皮をかぶせておくと安心です。

露出した亀頭はとても繊細!

露出したばかりの亀頭は皮膚が薄くとても繊細で、少し触ったり擦れたりすると刺激や痛みを感じやすいです。

無理に触ったりすると炎症を起こすこともあるので、最初は長時間露出させていくことは避けましょう。

ぼくの場合は1ヶ月くらいかけて、徐々に露出時間を増やしていくことで慣れていきました。

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